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日々想うコト

趣味(単車、旅etc・・・)、仕事、時事等々、独り言をつらつらと書き留めておきますか。

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バイクナビDTR-P50取り付け完了

2010.10.27/Wed/13:36:49

早速、先日購入したクラリオンDrivTrax DTR-P50をVFR800(RC46-2)に装着してみました。

まず、RAMマウントシステムの取り付けです。
マウントベースは、ハンドル右側にはETCのアンテナがマウントされているのと、右手でキー操作をするので、それらの邪魔にならないように、左側のハンドルポストにくっ付けるようにして固定しました。
 
ベースに取り付けるアームの角度は、タンクバッグを付けて、ハンドルを一杯に切っても当らず、また、メーターの視界を妨げることの無い位置をトライ&エラーで探して位置決めしました。
取り付け
電源は、幸いにも前オーナーが右カウル内側にACCに連動するシガーソケットを取り付けてあったので、それを利用することに。
DTR-P50に付属のシガーソケット電源充電ケーブルをハンドル付近まで這わせました。
電源接続

防水と保護を兼ねて、カウルからハンドルまでの部分は、近くのホームセンターで買ってきたコルゲートチューブで覆い、コネクタのところを防水ビニールテープで固定しました。
コネクタ

今回の取り付けで最大の誤算は、本体の防水対策でした。
防水ケースとして、サンワサプライ製のCAR-DCV5を購入したのですが、DTR-P50には大きすぎて、ケースに入れたまま、RAMのPDA用横型ホルダーへの取り付けは無理でした。
また、ケースの構造上、電源コネクターを内部へ上手く這わせることも難しかったので、バイクへの取り付けとして、CAR-DCV5を使うことは諦めました。

仕方ないので、普段は防水対策無しで使って、雨が降りだしたら、防水ケースやタンクバッグへ仕舞うなども考えたのですが、峠道で急に雨が降り出した経験を何度もしているので、全く対策しないのもやっぱり不安。

ということで、色々考えた結果・・・

ダイソーのマチ付きクリアファスナーケース(通帳サイズ)に決定しました。
マチの厚みがDTR-P50の厚みにぴったりなので、本体右横に集中しているボタンの操作も全く問題なし。

このケースは横幅は遥かに長いものの本体を右側にぴったりと寄せ、余った分を左側後ろに折り込むことで正面から見て違和感のないジャストサイズに。
防水

電源はミニUSBコネクタに当る部分をサイズぎりぎりにカットすることで、ケースに入れたままでも充電可能に。
ちなみに、縦も少し長い分だけ下側を後ろに折り返すのですが、その折り返しのちょうど内側にコネクタが上手いこと隠れるので、上からの雨では電源コネクタには全く水が入らない。

もちろん、タッチパネルの操作は一切問題なし。

正直、100円でここまで出来るとは思ってませんでした。
自分の中では、久々のクリーンヒットな流用でしたね。

最初は防水対策と思っていたのですが、見た目が思ったより違和感の無い自然な仕上がりなので、防塵対策も兼ねて、普段もこの状態で使おうかなと思ってます。

ちなみに、僕のVFRはハリケーンのバーハンキットが装着されているので、マウントシステム自体は、標準のセパハン仕様の方には参考にならないですね。

次は、InterPhone(旧型)とDTR-P50のBlueToothペアリングなどについて書こうかな。

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グーテファート移転

2010.10.22/Fri/11:33:24

いつもお世話になっているグーテファートさんが10月に江別に移転しました。

新しいお店の場所は以下の通りです。

〒069-0852
江別市大麻東町13-7
011-375-0255
gutefahrt@watch.ocn.ne.jp

場所は、古くからある商店街の中ほどで、以前は本屋の富貴堂さんだったところです。
自宅からは少々遠くなってしまいましたが、これからも宜しくお願いします。


大きな地図で見る

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バイクナビ購入

2010.10.14/Thu/18:20:42

 知っている人は知っている(当たり前か)のですが、実は私、結構な方向音痴です。

 なので、私にとってカーナビは必須アイテムで、マップ媒体がCDだった頃から使い続けています。

 バイク用ナビ(PND)も勿論、喉から手が出るほど欲しかったのですが、本体・取り付け金具、その他SDメモリ等々のパーツ合わせて10万円に届くような買い物は、遠距離のツーリングが年に2,3回程度の私には、とても手が届く代物ではありませんでした。

 最近、ちょっとしたきっかけでPNDを調べてみると、ここ1,2年で暴落とも言えるくらいに低価格化が進み、手が届くかもと思えるくらいになってきたのを知りました。

 そこで、本格的な検討を進めることにしました。

 希望条件は以下の通りです。

・ 総予算が3万円程度(出来れば以下が望ましい)
・ 多少は名の知れたブランドであること。
・ BlueTooth(HSP)での音声案内に対応していること。
・ MP3などの音楽の再生が出来ること。
・ 防水対策が可能なこと。

 結果から言うと、上の条件全てを満たした機種は見つけることは出来ませんでした。
 機能的にはガーミン(GARMIN)社のZumo660が最も希望に近いのですが、価格が楽天最安値でも本体が73,650 円と、以前よりは多少安くなってきたものの、取付金具等を含めると総額で9万円に届くような価格には全く手が出ません。

 同じガーミン社の実売1万円台の1460や1360をバイク用に使われている方もいるようなので、検討してみたのですが、案内がBlueTooth対応でなかったり、防水対策が無かったりと、価格は十分圏内なのですが、機能・性能的に満足いくものではありませんでした。

 その他、マイタック社のMoov500や、サンヨーのminiゴリラ、SONYのNV-U35など様々な機種を検討してみましたが、先のガーミン1460らと同じく、一長一短があって購入に踏み切れるものはありませんでした。
 条件の中でも優先度の高いBlueToothによる案内に対応しているのは、ガーミンの他にはXROADのRM-A4000がありましたが、ガーミンよりは安いもののこれでも遥かに予算オーバー。

 やはり、この予算で条件を満たせるものは無いのかなと思い始めた頃、クラリオン社のDTR-P50に行き当たりました。
DTR-P50

 この機種、最初に探したときには全く見つかりませんでした。
 後から機種名で検索すると色々と情報が出てきたので、探し方が悪かっただけかも知れませんが、正直、目立っている感はありません。
 ですが、これは自分の希望条件の殆どを満たす製品でした。

・ 以前はそこそこの価格だったようですが、今は実売1万円台中盤。
・ クラリオンはブランドとして十分。
・ ヘッドセットとしてInterPhoneの動作確認済み。
・ 音楽再生もHSPで可らしい。

 私が持っているInterPhoneは旧型なので、最近のヘッドセットのようにスピーカーが両耳ではなく、片耳だけのシステムです。
 その為、高品質ステレオ用のプロファイルであるA2DPには対応していません。(する必要がない)
 音楽再生は、最近のナビはA2DPのみというのが多いようですが、このDTR-P50はHSPにも対応しているというところにグラッときました。

 唯一、条件外だったのが、本体に防水対策がなされていないことでしたが、代わりに専用の防水マウントケースが出ていることが判りました。
BKA-501

 これで、オールクリア!決定となるところなのですが、この防水ケースが曲者でした。

 第一の問題がサイズです。
 本体のサイズが、132(W)×90.5(H)×22(D)mmと比較して、防水ケースBKA-501-500のサイズが155(W)x140(H)x81(D)mmと、横幅は何とか許せるものの、高さが約1.5倍、厚みが約4倍と、実物は見ていないものの、これは大きすぎるという感じがします。

 第二の問題が価格です。
 定価はさておき、実売価格においてナビ本体が1.5万円程度のところ、防水ケースだけで2万円弱と、本体より高い価格は正直納得できなかったです。加えて、本体、他のオプション合わせて総額で4万円弱は予算オーバーでした。

 ということで、バイクへのマウントキットは、純正品ではなく市販品を調べることに。

 バイク用のマウントはRAM社製とサインハウス製が有名どころのようです。
 価格的にはほぼ同等で、デザイン的には、サインハウスの方が好みでしたが、もし、次に違うナビを買ったときにも使いまわせる汎用性(代替パーツの多さ)と、駐車時の取り外し(盗難対策)への考慮から、マウントキットはRAMに決定しました。

 実のところはサインハウスでも良かったのですが、サインハウスのホームページは、商品構成も判りにくいし配色も目に痛く、調べるのがどんどん辛くなってきて最終的には嫌になって止めてしまいました。
 バイク人口がどんどん高齢化していますが、サインハウスの製品は、価格的にもそれらの層をターゲットにしているように思われますので、かっこ良さ(正直、私はそう思いませんが)より、見易さも考慮した方が良いのではと思います。

 閑話休題

 さて、DTR-P50の防水対策です。

 サインハウスもRAMも汎用の防水ケースをラインアップしていますが、どちらも単品で7千円~1万円前後と結構なお値段です。
 正直、これを買うと完全に予算オーバーですので、今回は諦めることにしました。

 私は雨の日に基本的には乗りませんし、不意の雨には最悪はタンクバッグにしまえば良い(調べた中には雨が降ったらジップロックで保護という強者もいました。)ので、半分諦めの気持ちで防水対策は無しでも仕方ないかと思い始めたころ、偶然にも良い製品を見つけることが出来ました。

サンワサプライ CAR-DCV5
CAR-DCV5

 製品のコンセプトとしては、PNDを持ち歩きに使うためのケースのようで、バイク用ではありませんが一応防水加工が施されているようです。
 IPX何等級といった本格的なものではないと思いますが、多少の雨であればフルカウルのバイクでの使用は十分だと思いますし、それ以上の降雨になれば、その時はタンクバッグにしまえば良いので、私的にはこれで十分だと思います。
 このケースに入れたまま、RAMのホルダーに取り付ければ簡易防水バイクナビ一丁あがりです。

 この製品の魅力は、何より安い。
 定価で1,800円、実売で1,000円ちょっとという価格は何より魅力的です。

 ということで、今回は以下の構成で一式購入しました。
 購入は全て楽天ショップです。

・本体 クラリオン DTR-P50 15,500円(5年保証付き)

・マウントユニット RAM社製
 Uボルトベース               1,080円
 ボール付きクイックリリースアダプタ(メス) 1,200円
 クイックリリースアダプター (オス)        900円
 PDA用横型ホルダー            3,980円
 アームパーツ 3インチ            2,200円
-----------------------------------------------------------
マウント小計                 9,360円

・防水ケース サンワサプライ CAR-DCV5 1,088円
・SDHCメモリ Transcend 16GB (Class6)    2,980円(動画・音楽格納用)
・液晶保護フィルム サンワサプライ CAR-F43P    749円

 以上で、合計29,677円!

 限りなく3万円ですが、何とか予算内に収めることが出来ました。

 この他には、電源の引き回し保護のためにコルゲートチューブを近くのホームセンターで調達する予定(コネクタの実サイズを測ってからチューブ径を決めるため)ですが、100円/m程度のものなので、これを入れても予算内は確実です。

 ちなみに、明日の15日(金)に全ての注文品が到着する予定です。
 頭の中では、これで全てOKのはずなのですが、はてさてどうなることやら。
 天気が良ければ16日(土)に取り付けする予定です。
 これで週末が楽しみになりました。

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ちょっと便利になりました

2010.10.08/Fri/18:30:07

今回の愛車VFR800(RC46-2)にはトップケースとパニアケース左右が付いてました。
もちろん、これが付いていたというのも、この車に決めた要因の一つではあったのですが。

で、使ってみるとちょっと不満というか不安がありました。
それは、パニアケースとトップケースの鍵が違うということ。

パニアケースの左右の鍵が同じだったのはまだ救いではありますが、全く同じデザインの鍵が2種類あるというのも、油性マジックで「T」、「P」と書いて判りやすくしたものの少々不満ではありました。

不安は、トップケースの合鍵が無いこと。
どうも、前オーナーが根元から折ってしまったようで、鍵が一本しかありませんでした。
パニアケースの鍵は4本もあるというのに・・・

もし、トップケースの鍵を無くしたり、前オーナーと同じように折ってしまったりしたら即アウト。
そうなる前に何らかの対策をしなきゃと思っていました。

先日、Webikeを何気に見ていると、GIVIにセイムキーセットというものが出ていることを知りました。
このセット、同じナンバーのキーが3個セットになっているというもので、値段も\2,771(税込)と良心的な価格です。
GIVI

不安だったのは、VFR800(RC46-2)のパニアケースやトップケースはGIVIのOEM品であるというのは周知のことではあったものの、こういったところも全く同じなのかということ。

ネットで色々と調べてみたものの、ホンダ純正のパニアやトップケースへの換装例は見つかりませんでした。

まぁ、仕方ありません。
値段が値段なだけに人柱になってみました。

結果は・・・
言うまでも無いですが大成功。
こんな勝率の高いことで、人柱は少々大げさでした。

ちなみに、交換ですが、ロックをオープンにして、ロック本体を止めているEリングをマイナスドライバなどで外すだけ。
後は、バラして、逆の手順で組み付けるだけの誰でも簡単に出来る作業でした。

唯一、気をつけなければならなかったのが、パニアケースのロックとなる鉄板の裏に、動きを抑える小さなボールベアリングがスプリングと共に入っていたことだけでしょうか。
これに気付かずに不用意に鉄板を取ってしまうと、ボールベアリングがスプリングの力で鉄砲玉のように飛んで無くなってしまうかもしれません。

実は私も気付かずに鉄板を取ってしまったのですが、べったりと詰まっていたグリースのおかげで少ししか飛ばず、何とか見つけることが出来ました。

ちなみに、純正のロックと違ったのは、鍵穴(鍵が刺さるところの縦穴)の目隠し板が、純正が鍵と同じくステンレスの地そのものだったのに比べて、GIVIのセイムキーが、赤に塗装されていることくらいでしょうか。
個人的には、こっちの方が好みなので全く問題無いです。

OEM製品というのも、こういうときは便利なものです。

これで、トップケースのスペアキーの不安が無くなり、また、トップ、パニア左右の3つがどれも同じ鍵で開閉できるようになって、ちょっと便利になりました。

良かった良かった。

ただ、同じ鍵を3個にしただけのセットだからと言えばそれまでですが、同じ鍵が6本というのもどうなんでしょう。
半分の3本で良いから、もう少し安くなれば良いのにね。(ちょっとセコいかな?)

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欠点克服

2010.08.20/Fri/16:43:35

VFR800(RC46-2改)の感想としては、操安性、積載量、パワー、ポジション等々、今回のバイクに求めるツーリング用途に関しては、殆どの点で合格点があげられますね。

もちろん、ポジションやパワーについては、アップハン化やシート交換、マフラー交換が効いていると思いますが。

そんな満足一杯のVFRですが、現時点で2点ほど気に入らない点がありました。

最初の1点目はシートの熱さです。

シートをコルビンに替えたのが原因か、サイレンサーが純正からTSRになっているのが原因かは判りませんが、正直、数十キロ走っただけで尻が熱くて堪らなくなります。
そういえば、04’のR1もシートが熱くなったので、アップマフラーには付き物の問題でしょうか。

だからと言って、コルビンを純正に戻すつもりもないし、サイレンサーに至っては純正が無いので代えようもありません。

行きつけのバイク屋でそんな話をしたところ、常連さんの友人に同じような悩みがあったらしく、シート下に耐熱フィルムを張ると相当変わったという話を聞きました。

早速、チャレンジしてみようと家に帰って色々とネットで調べてみると、こんな物を見つけました。
Tape
断熱・保護アルミガラステープ

謳い文句が「エキゾースト等、高温部からの熱伝導対策に!」。
ビンゴでしょう!これ!

で、早速取り寄せて、シート裏に貼ってみました。
シート裏

施工前の写真を撮り忘れました。orz
一応、パーツクリーナーで脱脂し、出来るだけ隙開かないように貼りました。
これで、テープ1本半くらいの使用量です。

で、効果のほどはと言うと・・・
8/16~18のくそ暑い日に1000km弱のツーリングに行って来ましたが、全くと言って良いほど熱くなりませんでした。
正直、これほど効果があるとは思いませんでした。本当に大成功です。
アップマフラーでシートの熱さに悩んでいる方には、一度試して欲しいアイテムですね。コレ!
ちなみに、コルビンシートは、今回のツーリングディスタンスでも全く尻が痛くなりませんでした。
これも、買って大正解ですね。

ちなみに、もう一つのVFRの気に入らない点はサスペンションです。
コーナでのしっとり感なども差があるのですが、はっきりと判るのはビギニングです。
道路の継ぎ目などの段差を乗り越える際の突き上げが、前のネロコルサとは全く比較になりません。
音にすると、タタッ、と、ダダッンという感じでしょうか。

ネロコルサのサスはヤマリンズではない、本物のオーリンズが前後共に入っていたので、比べること自体が間違いなのかも知れませんが、グレードの差は如何ともし難い感じですね。
知らなかったら、「こんなもんだろう」で済んだと思いますが、良いものを知ってしまった以上、やっぱり不満足は残ってしまいます。

なので、何とかお金を貯めて、フロントもリアもオーリンズに換装したいですね。
ただ、VFR用はリアはありますが、フロントはラインアップが無いので最低でもキャリパーブラケットはワンオフですね。
お金幾ら掛かるでしょうか。(T_T)

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