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日々想うコト

趣味(単車、旅etc・・・)、仕事、時事等々、独り言をつらつらと書き留めておきますか。

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ジパツーよ、おまえもか!

2009.02.28/Sat/00:53:19

 一昨年秋のツーリング GO ! GO ! 休刊に続いて、ジパング・ツーリングも今年の4月号を持って休刊となってしまった。

 アウトライダーや風まかせなどのお洒落なツーリング雑誌も悪くはないが、チープでごっちゃ煮のようなB5版のこの二誌は、何とも言えないほのぼのさ加減が好きだった。
 GO!GO!があった頃は興味ある特集を組んでいる方を必ず買っていたので、店頭でジパツーの休刊を知ったときには、残念より先にとても寂しい気持ちになった。

 旅の情報源が出版物からインターネットへと移り変わっていった影響か、それとも、彼らが得意としていたチープなバイク旅というジャンルに興味を持つ人が減ったのか・・・

 同じような情報を取り扱っていた二誌が相次いで休刊したということは、間違いなくそのマーケットが縮小しているということなのだろうが、その裏に、バイクで旅をするということ自体が、今の世の中に受け入れられにくくなりつつあることを意味しているような気がするのは考えすぎなんだろうか。

 雑誌の休刊は実際には廃刊であることは十も承知しているが、何とかこの常識をひっくり返して再度発刊してくれることを真に願っている。

 PS:
 GOGOで出ていた熊本県のドラックスター乗りの女性。
 名前は忘れてしまったが、ちょっと、長谷川京子の雰囲気があって綺麗だったな。
 
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仮想CD-R出来ました - もう楽曲変換にCD-Rは要らない -

2009.02.18/Wed/19:46:23

 最近、iTune、Mora、OnGenなど、楽曲ダウンロードサイトがとても充実している。

 もちろん、古い曲などで無い場合も多々あるが、それにしても、凄い数の曲がダウンロード購入できる。
 iTuneはiPodの連携第一なので基本的には除外。
以前は携帯電話を、今はTRANSCEND社のMP3200をプレーヤー使っている私は、残りの2つのサイトをメインに楽曲を購入している。
TRANSCEND MP320
Transcend 8GB T.sonic 320 TS8GMP320

 但し、Moraの配信フォーマットはATRAC3と事実上ソニー製品だけにしか対応していない腐れフォーマットだし、OnGenもWMAとMoraよりはマシではあるが扱い難いことには変わりない。

 ソニーのように、独自フォーマットで顧客を囲い込むつもりが、iPodに市場を根こそぎ奪われてしまった結果、その特殊フォーマットが仇となって逆に選ばれない要因になってしまった馬鹿なメーカーは論外(実際、北米ではATRAC3からは撤退したとの事、何故か日本では継続しているが・・・)としても、より一般的なWMAを採用する理由は判らなくも無い。

 その最たる理由の一つである著作権保護の重要性は良く判るのだが、携帯プレーヤーの全てがこれらのフォーマットを再生できる訳ではないし、曲の転送に、正直言って使い勝手の悪いWindows Media Player(WMP)を使わなければならないのも凄いストレスになる。

 やはり、使い勝手の良いMP3フォーマットにしたいのだが、一般的な方法では、DRM付きWMAから直接MP3に変換することで出来ず、WMPなどを使って一旦物理的にCD-Rに焼いてからでないとMP3にすることは出来ない。

 この作業、焼いたCD-Rを再度読みこんでMP3にする訳だから、はっきり言って馬鹿馬鹿しい以外の何物でもない。

 もちろん、CD-RWでも可能ではあるのだが、正規に代金を支払って楽曲を手にしている者が何故心無き者達に対する対策の為に、この様な不便を享受しなければならないのか、正直納得出来ない気持ちで一杯だった。


 そこで、色々調べたところ、やっぱりありました。

 仮想CD-R化ソフト。
・DVDneXtCOPY http://www.dvdnextcopyiturns.com/
iTurns_FREE_box_left.jpg

 これには、FREE版と有償版があるが、違いは取り込んだ楽曲のタグ情報が反映されるか否かの違いだけのようだ。
 タグ情報の反映が不要ならFREE版で十分だろう。

 サイト名にもあるとおり、元々はiTune用に開発したようだが、仕組み的にはどんなプレーヤーでもOK。
 もちろん、WMPでも使える。
 使い方はいたって簡単。

 WMPの場合、書き込みにてCD-Rを指定する際に、DVDneXtCOPYが作成した仮想のCD装置を選択するだけ。
 後は、設定したビットレートでWAVを通さずに自動的にMP3ファイルが作成される。

 このやり方について、著作権関連を色々調べてみたが、この方法は違法にDRMを解除する訳ではないので、関連法律に抵触することはないとの事らしい。

 ちなみに、仮想CDデバイスとしては、B's Recorder GOLD9や、Virtual CloneDriveも使っているが共存させても全く問題無かった。

 もちろん、出来上がったMP3ファイルをP2Pで配るのは言うまでもなく違法です。

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とても残念・・・

2009.02.17/Tue/23:21:29

 北海道のバイク乗りは一部のツワモノを除き、春の雪解けを待ってシーズンが始まり、晩秋の降雪によって冬眠に入るのが普通だ。

 とは言え、早春や晩秋の峠道などは、例え降雪が無くとも手は悴み体は冷え切ってしまうのが当たり前だった。

 そんな中、とても強い味方なのがWidder社の電熱ベストだった。
Widder Vest

 今年は妻とゴールデンウィークあたりから道東へツーリングへ行こうと考えていたが、これまでの妻は暖かい時期にしかバイクに乗らなかったので、く電熱ベストやグリップヒーターの装備は私のネロ・コルサにしか付けていなかった。

 ということで、妻用に電熱ベストを購入しようと思ったのだが・・・

 なんと、Widder社は2009年1月を持って廃業していた。
 それに伴ってか、日本の正規代理店とも連絡が付かない状態らしい。

 最近は、対抗馬として遥かに安価な競合製品(但し、性能は・・・らしい)や、昨今の未曾有の大不況の影響などがあるのかもしれないが、本当に良質な製品が駆逐されていくのは何だかとても残念な気持ちだ。

 そう言えば、少し前のニュースでパイオニアが薄型テレビ事業から完全撤退するとニュースで報じられていた。

 パイオニアの薄型テレビのKUROシリーズは、薄型テレビの中では最も高画質と言っても過言ではない。
 自宅のテレビは松下の「TH-32D50」という、地上波デジタルハイビジョンに対応した末期のブラウン管テレビを使っている。
 ハイビジョンをブラウン管と侮るなかれ、画面サイズは最大で36インチ(自宅は32インチ)と小さく、重い、奥行きがあるなどの不利な点もあるが、こと画質面においては、一般的な液晶やプラズマテレビなどはまだまだ追いつけていないのが実情なのだ。

 そんな中、パイオニアのKUROシリーズは、唯一満足出来る画質を誇るプラズマテレビだったのだ。

 確かにパイオニアKUROは、とにかく画質をを追い求めた結果、どうしても同クラスの他社製品よりも高価だったのは事実なのだが、コアなファン層は獲得したものの、マスマーケットには受け入れられない結果に終わった。

 今の世の中、マーケティング(より数が売れる)と生産効率(より安く作れる)が、営利企業にとって最も重要な事であるのは重々承知はしているのだが、先のWidder社然り、このKURO然り、本当に良いものが駆逐されていく様は、このまま進んで行くと、将来のモノ選びにはどの分野にも画一化され選択肢しか無くなっていくような気がしてならない。

 何とかならないものだろうか。

PS:
 前回、車を傷付けられた件について書いたが、この先、万が一、当事者の目に触れるなどして、繰り返されたりするのは勘弁なので、不本意だが削除することにした。
 それにしても本当に腹立たしい限りだ。

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結局、MP3プレーヤーを購入することに・・・

2009.02.06/Fri/17:39:24

 MP3プレーヤーは以前からSharpのMP-A300という、プレーヤーの他にFMや外部録音などの機能が付いた機種を持っていたのだが、曲順が思った通りに設定出来ない、専用の充電器やケーブルが必要、ボタンの反応速度が遅いなどがあって余り使っていなかった。

Sharp MP-A300
SHARP デジタルオーディオプレーヤー(1GB)MP-A300-W (ホワイト)
 
 正直、携帯電話をプレーヤー代わりにしていたほうが、まだマシだと思ったからだ。

 前回のPC設定で、無事N705iが音楽プレーヤーとして使えるようになったものの、メモリーカードの容量が1GBと望んでいた楽曲を全て入れるには容量が全く足りないのと、N705iの操作性の悪さや、楽曲の登録などに、あの使いにくいWindows Media Player(WMP)を必ず使わなければならない煩わしさなどが重なってストレスとなってきた。

 結局、専用のMP3プレーヤーを買うことに決めた。

 N705iを一生懸命WMPに認識させた努力は何だったのかと思うが、こういう事の積み重ねが知識の幅を広げるので、今後何かしらの役に立つだろうということで、N705i音楽プレーヤー計画は放棄を決定。

 さて、昨今の携帯プレーヤーNo.1と言えば、間違いなくAPPLE社のiPodシリーズだろう。
 ブランドイメージも高く、デザインも秀逸だ。

 でも、色々なサイトで口コミを見ていくと、思いの外、評判が良くなかったりするようだ。

 iPodが私にとって最良のプレーヤーだと思えば躊躇無く購入するのだが、ユーザーインターフェースやデザインも何というか、見た目や奇抜さ重視で本当の使い勝手を追求しているように思えなかった。

 また、価格も容量的に見て他社製品よりも遥かに高い設定がされている。

 という事でiPodは候補から外し、他の製品を調べて見ることにした。

 SONYやPANASONICなど、国内製の製品を一通り調べてみたが、正直iPodにも増して魅力が無い。
 国産だけあってそつは無いのだが、その分、個性にも乏しく「これ欲しい」と言った感情が湧かないのだ。

 更に調べて見ると、中々面白い製品を見つけた。

 TRANSCEND社のMP320
TRANSCEND MP320
Transcend 8GB T.sonic 320 TS8GMP320

 トレンセンド社というのはあまり馴染みの無いメーカーだとは思うが、実はPC用のメモリの世界では結構有名なメーカーだったりする。

 このMP320。
 形状はUSBメモリそのものだが、8GBの容量があってMP3、MWAの再生が可能。FMもステレオで聴け、内蔵マイクにより、ちょっとした外部録音も出来るという優れもの。
 Sharp MP-A300とほぼ同等の機能が盛り込まれているのだ。それも容量8倍で。

 そこでお値段の話だが、Amazonで何と4,980円!

 8GBもの容量があって5,000円もしないのには正直ビックリした。

 去年か一昨年、1GBのUSBメモリを買ったら同じくらいの値段がした記憶がある。
 今は容量8倍、MP3、FM、内蔵マイクが付いてこの価格。
 あまりの低価格化に、メーカーはちゃんと採算が取れているんだろうかと要らぬ心配までしてしまった。

 1月29日にAmazonに注文したら、早速31日には商品が届く。

 通販は、ヨドバシドットコムなど他にも色々使っているが、Amazonはデリバリーが圧倒的に速いと思う。

 土日はこれを付きっきりで試してみた。

 結果的には、音質、機能共に大満足の商品だった。
 8GBという容量は、たまにしか聞かないと思うCDを全部入れてもまだ半分くらい残っていた。
 数十GBを搭載しているHDDタイプのプレーヤーもあるが、動画を楽しむのでなければ、一般的にはメモリタイプの8GBで十分だろう。

 音質については、純正のイヤフォンは使わずに、別に購入したカナル型のCreative社EP-630を使ったため、正しくはMP320の評価にはならないのだが、このEP-630と合わせても8,000円に満たない価格は圧倒的にコストパフォーマンスは高いと断言できる。
 加えて、FMや内蔵マイクによる外部録音などiPodには無い様々な機能が付き、更に、空き領域はPC用のUSBメモリとしても普通に使える。

 いやぁ、素晴らしい製品に出会ったものだ。

 世の中には、ブランドバリューが何より大切という方々も少なからずいるので、そういう方々は何も考えずにiPodに行けば良いと思うが、実益優先なのであれば、こういった製品もとても面白いだろう。

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Docomo N705iでMTPモードが使えない

2009.02.04/Wed/13:51:49

 前回のDSに続き、バイクとは全く関係の無い話です。

 以前から、携帯電話を音楽プレーヤーとして使っていた。
 Auの携帯を会社から支給されていた時は、Au専用のLismoというソフトでパソコンとリンクして楽曲を登録していた。

 前の会社を退職後は、休止状態にしていたDocomoに戻し、機種変更でN705iを手に入れた。
 N705iにしたのは、軽量、価格が安い、3G+GSMに対応しているという3要件を満たしているのはDOCOMOの携帯ではコレしか無かったからだ。
N705i

 音楽プレーヤーとしては、使えれば良い程度で、全く意識していなかった。
 N705i購入後に調べてみると、この機種で音楽を楽しむ場合は、Windows Media Player(WMP)を使うことになるとのこと。DOCOMOの携帯はどうやらこれが標準らしい。
 また、この方法以外で楽曲を登録することは出来ないらしい。
 例えば、メモリに直接ファイル転送するのは、ファイル転送自体は可能だが楽曲としては認識してくれないのだ。

 登録できるフォーマットがWMAしかないというのも、「なんだかなぁ~」という仕様だが、N705iを選んだ理由として携帯プレーヤーとしての価値はほとんど無視だったので、「まっ、仕方ないか?聴ければいいや」といった心境だった。

 WMPの操作性は好みでは無かったので、これまではあまり使うことがなかったのだが、限定ということであれば従う他ない。

 で、繋げてみると、Windows自体は「MTP Deviceを認識しました」と表示されるのだが、何故かWMPでは一向に認識しないのだ。

 色々な制約があるのは仕方ないにしても、繋がらないっていうのはどーゆーこと?

 仕方ないので、ネットで色々調べてみた。

 まぁまぁ、思った以上にヒットした。
 どうやら、様々な方々が同じような思いをしているらしい。

 当然の如く、各々がどのように対応したかが記載されていた。

 その中で、我が事情に有用だった方法を以下に記しておく。

 まず、当方のPCだが、WinXP SP3 Home Edition + WMP11という環境だ。
 まずは、ドライバを再インストールするなど、色々試してみたが結果的に全て駄目だった。

 結果的に認識に成功した手順は、 
・ まず、WMPを11から10にバージョンダウンする。
・ XPのサービスパックを3から、2にバージョンダウンする。
・ WMPを10から11にバージョンアップする。

 これでようやくN705iをMTPデバイスとしてWMPに認識させることが出来た。

 恐らく、MTPデバイスを未認識の状態でSP3にアップデートすると、その後は正常に認識されなくなるバグがあるというのが、最も可能性が高いように思われる。

 ちなみに、一度認識させてしまえば、SP3にバージョンアップしても認識は大丈夫だった。

 これで、携帯で音楽が十分楽しめる。良かった。良かった。

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何十年かぶりに携帯ゲーム機を買った

2009.02.02/Mon/19:54:53

 また、更新がおざなりになっている。
 何かネタは無いかと考えた。
 そう言えば、ちょっと古いが昨年末に、何十年かぶりに携帯ゲームを買ったことを思い出した。
 これを記しておこう。

 携帯ゲーム機を初めて買ったのは、多分小学生のころだったと思う。

 名称は「ゲームウォッチ」。
 予め、仕込まれているゲームしか出来ない今から思えばチープな液晶ゲーム機だった。
 それから、30年あまり。

 今回買ったのは、ゲームウォッチと同じメーカーである任天堂製のNintendo DS Lite。
 今更、DSの話なんてと思うが、改めて触ってみると、先端技術分野における30年の違いは本当に凄まじいものだとつくづく思う。
 まぁ、ゲームウォッチとDSの比較なんて全く意味が無いのは十分承知の上なのだが・・・

 さて、今回DSを買ったのは、あるゲームに惹かれたからだ。
 それは「レイトン教授と最後の時間旅行」。
レイトン教授と最後の時間旅行

 通勤電車の吊り下げ広告で見たのだが、何とも面白そうに感じた。

 ネットとかで調べてみると、この「最後の時間旅行」は3作目で、その前に「不思議な町」、「悪魔の箱」という2作があるらしい。
レイトン教授と不思議な町    レイトン教授と悪魔の箱

 会社でその話を持ち出すと、ある女子社員が「不思議な町」と「悪魔の箱」を持っているとのこと。

 去年の暮れに、2本を借りて遊んでみた。

 中々面白い。

 確かに、ストーリーはある種の荒唐無稽さがあって現実味が無かったりするが、主人公の考古学者レイトン教授とその弟子ルークがある事件の謎解きをしながら、色々ななぞなぞやパズルを解いていくという趣向にまんまとはまってしまったのだ。

 つい最近、3作目の「最後の時間旅行」の謎解きを全て終え、今は、1、2作目を借りた彼女の元へ行っている。

 昨今、ある種のゲームにおける残虐性が実社会に影響を及ぼしているのではといった話題を見聞きするが、この様なゲームは逆に人の心を温かくすると思うのだが・・・

 一応は、三部作で完結となっているようだが、是非とも続編を出して欲しい。

 ちなみに、劇中で出されるなぞなぞやパズルは多湖輝氏の監修とのこと。

 それを聞いて、私が小学生~中学生にかけての頃、氏が千葉大学の教授だった時代に執筆した「頭の体操」を夢中で解いていたのを思い出した。

 Wikiで調べてみると、齢81歳になられたらしい。
 
 氏には、いつまでもお元気でいて欲しいと思う。

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